2024-07-07 赤外線写真の愉しみ カメラ、写真 赤外線写真は愉しい。その光の明暗による差、コントラストがはっきり出る。見えていたものが見えず、見えなかったものが見える。 真実をありのまま写す写真が、可視光をカットすることで、違った像を作る。 見えてるようで見えてない。それもまた写真。