LGBTで問題があるのはTだけ。他はただの性癖

今週の週刊新潮で気付かされる記事があった。

LGBTのうち問題があるのはTだけだとわかった。

Lはレスビアン、Gはゲイ、Bはバイセクシャル、Tはトランスジェンダー

簡単に言うとLGBは性癖。

誰が誰を好きかなんて知りたくないしどうでもいい。

Tは体と心の齟齬。

これについて悩んでいる、かなり少ない人のために公共の設備を整えるのはお金の無駄だ。

例えば、電車とホームの間のすき間を無くすようにしろと言っているにと変わらない。

 

芸人がなぜオカマやゲイを暴露するのか。

そんなこと、芸能プロダクションや番組製作者がそのキャラや話を面白いと思って起用するからじゃないか。

一般人がそれをすると、一生話のネタにされることは目に見えている。そんなリスクを負ってまで暴露する必要はなかろう。

 

追記

LGBT問題で最も悪いのは活動家だ。L,G.B,Tはそれぞれ全く異なる話なのに、それを一色単に取り上げ巻き込む。その結果、普及率の低い同性結婚証明書や誰も使わない専用トイレが作られている。悪徳ビジネスの温床とのこと。

そんな枝葉末節に金を使うより、自治体は少子化防止に歯止めをかける対策や支援が必要だ。

 

週刊新潮 2018年 4/12 号 [雑誌]

週刊新潮 2018年 4/12 号 [雑誌]